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2012.12.23 碁石地区復興まちづくり協議会 1/2
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2012-12-25 10:05:12
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2012.12.23 碁石地区復興まちづくり協議会 2/2
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2012-12-25 09:26:47
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第3期幸区区民会議フォーラム
第3期幸区区民会議における2年間の調査審議の内容を広く区民の方々に伝えるため、幸区区民会議フォーラムを開催しました。当日は、4つのテーマ(高齢者のサポート体制と地域コミュニティ、夢見ヶ崎公園の魅力発信、地域におけるエコ・環境の推進、自転車の通行マナーを向上させる取組の推進)の審議結果について報告したほか、東日本大震災被災者の体験談やミニコンサートも行われました。 関連リンク:幸区区民会議フォーラムを開催しましたwww.city.kawasaki.jp 所管:幸区役所まちづくり推進部企画課TEL:044-556-6612 FAX:044-555-3130
2012-12-25 01:20:19
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重慶薄熙来時代の「10大拷問イラスト」
www.ntdtv.jp 【新唐人2012年12月22日付ニュース】薄熙来と王立軍の失脚とともに、薄熙来就任中に重慶で行われていたマフィア撲滅運動の知られざる内幕が水面上に浮上しつつあります。最近、重慶のマフィア撲滅運動で使われた拷問を解説したイラストが中国のネット上で広く伝わり、薄熙来と王立軍が重慶で使用した拷問手段の一部が明らかになりました。しかしこれらは、中国共産党司法部門の数々の犯罪行為の氷山の一角にすぎません。 中国のポータルサイト・騰訊(テンセント)に掲載されたこのイラストつき文章は、元重慶市トップ薄熙来および元重慶市公安局長王立軍がいわゆるマフィア撲滅運動で使った一部の拷問をイラストで解説しています。映画でしか見られないような残酷な拷問が、2009年から2011年の間、マフィア撲滅基地であった重慶の"鉄山坪"で実際に行われていたのです。 例を挙げると、全財産を没収され無期懲役になった実業家・龔剛模氏は獄中で"アヒルの水遊び"と呼ばれる拷問を繰り返し受け、大小便失禁となりました。 もう一人の女性実業家は長期間にわたって"虎の腰かけ"と呼ばれる拷問にかけられ、トイレも行かせてもらえず、生殖器が腐乱するにまで至りました。 ほかにも、"蘇秦が剣を背負う"、"金鶏独立"、"羊の丸焼き"、"銅線巻き"、"冷水をかける"、"わさびオイルを鼻に注射する"、"陰毛を抜いてそれを飲ます"などといった陰険で残酷な拷問が挙げられています。 このイラストは掲載とともに多くのネットユーザーを引き付け、炎上。ネットユーザーらは狂気じみた薄熙来、王立軍を激しく非難するとともに、まるでアウシュヴィッツ強制収容所の再現だと嘆きます。 広東省広州市の唐荊陵弁護士は、一般庶民の権益を守る弁護をしたことで、何度も当局に逮捕され、拷問による迫害を経験し <b>...</b>
2012-12-24 14:59:49
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夢の中へ
2012.12.8(土)宮原まちづくり情報銀行(旧井芹銀行本店)内で行われた、わらしべ市フォークと童謡で歌声喫茶から、ドリームとALPACOリーダーPACOちゃんこと永野宏之のセッションで『夢の中へ』です。 わらしべ市フォークと童謡で歌声喫茶(2012/12/8)より
2012-12-24 09:05:28
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誰のまちやねんひこね勉強会(第8回)
誰のまちやねんひこね公開勉強会(第8回) 平成24年12月23日(日) 「私たちのまち・彦根はどこに向かっているのか? 市の総合計画を市民目線で考えよう」 彦根の幸福度向上のために、私たちができることを考える。 第8回めを迎える市⺠勉強会。毎回テーマを変えて開催しています。 今回が初めての⽅も、気軽に覗いてみてください。 誰のまちやねん この彦根・・・ もちろん私たちのまち。 まずは少しだけでも、この彦根について考える時間を持ちませんか。 主 催 誰のまちやねん彦根 (彦根市⾦⻲町7-5(ひこね市⺠活動センター内)) 問合せ 誰のまちやねん彦根 勉強会担当:柴⽥ 090-2061-5135(10 時〜 18 時) 開催趣旨"誰まち彦根" の主役は「市民」。私たちは、いわゆる流行(?)の政治塾ではありません。 彦根をもっと豊かに暮らせるまちにするために、市民が主役となって、まちづくりの様々な話題や疑問、課題を持ち寄ることができる場をつくり、その中で、まちづくりに対する市民一人ひとりの関心を高めていこう という活動です。 「私ならこうする!」・「どうしてこうなっているの?」・「もっと、こうすればいいのでは」など市民がまちづくりに向けてできることを考える機会として、誰でも参加自由の公開勉強会を定期的に開催しています。 これまで、このようなテーマで開催しました。 彦根の『介護』・『子育て』・『防災』・『選挙や市長・議会・議員・行政の役割』など。 "誰まち彦根" とは・・・ 自分が生まれ、育ち、働き、過ごす、彦根のまち。 この彦根のまちづくりを、私たちはつい誰か任せにしてしまってはいないでしょうか。 "私たちのまち" であるという自覚と誇り(当事者意識)を持つ人々の輪を広げることで、将来も、より豊かな彦根にしていきたい。 そのために <b>...</b>
2012-12-23 06:25:28
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愛知県岩倉市「自治基本条例」 ・ 自治体を売る議員と 『市民』 と 職員
※ 動画は、SakuraSoTV さんより拝借し、一部編集しました。 1/3【討論!】「自治基本条例」はいかにして阻止できるか?![桜H23/7/30] www.youtube.com 『まちづくり』と称して住民らから疑問を持たれないよう無関心になるよう、長期間にわたり情報・印象操作をしてきた結実として、平成24(2012)年12月21日、第4回 岩倉市議会定例会 最終日にて、岩倉市 「自治基本条例案」 が全議員一致で可決されました。 条例案が、10月2日に PC上で公表(PDF形式。当初は Word形式。) され、以後多くの住民の目に触れやすい広報紙「いわくら」12月15日号では、この条例案の掲載がありませんでした。 周知広報も図られることもなく、多くの目に触れることから敢えて遠ざかろうとする行政の意図的な不作為に対して、市議会議員ら全員が、負託した岩倉市住民を蔑ろにし背を向けたのです! 調べてみると、『岩倉市市民活動支援計画』(平成14年6月)として、今回の策定委員会同様の識見者2人・公募市民10人・市職員10人の『協働』で、『岩倉市市民活動支援計画策定委員会』 が設置されていたことです。 そして、これに関与している『市民フォーラム21・NPOセンター』 代表理事は、マルクス主義政治学の大家 田口富久治教授に師事。専門は NPO やマルクス主義政治学などで、日本行政学会理事・日本NPO学会(松下啓一氏も。) 理事でもあり、グラムシ(イタリア共産党創設者の一人。マルクス主義者)や、ボブ・ジェソップなどの共著作・訳書からも、共産主義思想の構造改革路線を踏襲していると考えるのはうがった見方でしょうか。 (反独占・民主主義的プロレタリア独裁闘争・日本における旧社会党の構造改革派 → 民主党。(松下圭一著『市民自治の憲法理論』)) 背景の思想を隠し、表向きは無害のNPOやボランティア団体組織などに <b>...</b>
2012-12-22 19:11:14
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「MITO」ワインを活用
「MITO(ミート)」という銘柄のイタリア産ワインを活用して、まちおこしや活性化を図る取り組みが水戸市内で始まった。銘柄が水戸のローマ字表記と同じことに着目、水戸商工会議所や市民が呼び掛け、飲食店やホテルなどでワインを提供する機会を増やし、話題作りを広げる考えだ。 このワインは、イタリア北部エミリア・ロマーニャ州産。イタリア語で「MITO」は「伝説」を意味する。酸味が強い辛口で、濃厚な料理に合う高級ワインだという。年間2万本程度が生産される。 水戸市千波町のレストラン「とう粋庵」を経営する上田豊人社長が同ワインを発掘し、数年前から店で提供してきた。これに水戸商議所の和田祐之介会頭らが目をつけ「水戸の活性化のため広めよう」と提案、ワイン活用の動きが本格スタートした。 同市のワイン店「ワインデマミ」を営む植田真未代表を通じて、今年100本を輸入した。日には初めて「ワイン『MITO』を楽しむ会」をとう粋庵で開き、市内の企業人らに提供した。 同市は同州と1985年のつくば科学万博をきっかけに、交流を開始。同市南町2丁目商店街が同州ボローニャ市の商店街と友好提携し、90年代に互いに文化紹介フェアを開いた経緯もある。今回はイタリアとの連携を再認識しながら、市内全体として取り組みを進める。 ソムリエでもある上田社長は「水戸にちなんだワインとして、飲食店や宿泊施設、ギフト品、公式行事などで飲まれると面白いのではないか」と話した。 和田会頭は「伝説という名前のワインは水戸にふさわしい。水戸は黄門様や食についての伝統もあり、イタリアとの友好にも生かすとまちづくりにも良い効果が出る」と期待を込めて話した。
2012-12-22 19:00:10
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鹿嶋のまちづくりで実践報告 茨城大地域総合研究所鹿嶋研究センター
茨城大地域総合研究所鹿嶋研究センター(センター長・斎藤義則教授)のまちづくり研究・実践活動報告会が15日、水戸市文京2丁目の茨城大で開かれ、同センターの客員研究員4人がそれぞれの研究テーマや実践活動などについて報告した。 同センターは2004年月に同研究所の出先機関として設置され、「鹿嶋のまちづくり」をテーマに調査研究を行っている。現在は14人の客員研究員が参加。定例研究会を毎月1回開いており、今回は初めて水戸で報告会を実施した。 西岡邦彦研究員は「鹿嶋のまちづくり、課題解決の一断面―生涯学習と鹿島神宮門前町の活性化」をテーマに、生涯学習の拠点として06年4月に開設された「かしま灘楽習塾」の活動や、鹿島神宮門前のにぎわいの核として09年3月に開店したチャレンジショップ「鹿嶋人ギャラリー」などについて説明。9年間のまちづくり実践活動を紹介した。 このほか、村田浩伸研究員が「鹿嶋市における田園型文化スポーツタウンづくり」、中川憲一研究員が「鹿嶋市における『ミツバチプロジェクト』の展開」、田鍋一樹研究員が「鹿嶋研究センター発足経緯と特記的な研究実践活動」と題してそれぞれ報告した。
2012-12-21 19:00:41
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弘前市 観光館 弘前エレクトリカルファンタジー 2012
*弘前エレクトリカルファンタジー2012 冬を彩る光のまちづくり~* 現存する洋館など、市内の文化財施設などがライトアップされます。 期間中は、関連イベントでクリスマスムードを盛り上げます。 日時:2012年11月30日(金)~2013年2月28日(木)、16:00~23:00 会場:追手門広場やその周辺、市内文化財などhirokan5.exblog.jp

