愛知県岩倉市「自治基本条例」 ・ 自治体を売る議員と 『市民』 と 職員

※ 動画は、SakuraSoTV さんより拝借し、一部編集しました。 1/3【討論!】「自治基本条例」はいかにして阻止できるか?![桜H23/7/30] www.youtube.com 『まちづくり』と称して住民らから疑問を持たれないよう無関心になるよう、長期間にわたり情報・印象操作をしてきた結実として、平成24(2012)年12月21日、第4回 岩倉市議会定例会 最終日にて、岩倉市 「自治基本条例案」 が全議員一致で可決されました。 条例案が、10月2日に PC上で公表(PDF形式。当初は Word形式。) され、以後多くの住民の目に触れやすい広報紙「いわくら」12月15日号では、この条例案の掲載がありませんでした。 周知広報も図られることもなく、多くの目に触れることから敢えて遠ざかろうとする行政の意図的な不作為に対して、市議会議員ら全員が、負託した岩倉市住民を蔑ろにし背を向けたのです! 調べてみると、『岩倉市市民活動支援計画』(平成14年6月)として、今回の策定委員会同様の識見者2人・公募市民10人・市職員10人の『協働』で、『岩倉市市民活動支援計画策定委員会』 が設置されていたことです。 そして、これに関与している『市民フォーラム21・NPOセンター』 代表理事は、マルクス主義政治学の大家 田口富久治教授に師事。専門は NPO やマルクス主義政治学などで、日本行政学会理事・日本NPO学会(松下啓一氏も。) 理事でもあり、グラムシ(イタリア共産党創設者の一人。マルクス主義者)や、ボブ・ジェソップなどの共著作・訳書からも、共産主義思想の構造改革路線を踏襲していると考えるのはうがった見方でしょうか。 (反独占・民主主義的プロレタリア独裁闘争・日本における旧社会党の構造改革派 → 民主党。(松下圭一著『市民自治の憲法理論』)) 背景の思想を隠し、表向きは無害のNPOやボランティア団体組織などに <b>...</b>

http://www.youtube.com/watch?v=bRtB2mnZ3gs&feature=youtube_gdata_player2012-12-22 19:11:14

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