外部ニュース一覧
関連ニュースをまとめ読み
「東北観光博」がプレオープン
東北地方を1つの博覧会場に見立て、各地域が連携して着地型プログラムなどを提供していく。ポータルサイトがオープンし、情報発信を開始した。3月18日に本格スタートさせる予定で、期間は来年3月末まで。 東北...
水門計画に波紋 県と宮古が住民説明会
県が宮古市の閉伊川河口に水門を建設する計画は、市内の復興まちづくりの議論にも波紋を広げている。水門建設で逆に浸水の危険が増す同市の磯鶏地区で1日夜に開かれた住民代表約20人によるまちづくり検討会では反...
「東北観光博」がプレオープン
東北地方を1つの博覧会場に見立て、各地域が連携して着地型プログラムなどを提供していく。ポータルサイトがオープンし、情報発信を開始した。3月18日に本格スタートさせる予定で、期間は来年3月末まで。 東北...
被災地復興で専門職員派遣へ
被災地では、これから住宅の高台移転や土地のかさ上げなど復興に向けた本格的なまちづくりの事業が始まりますが、専門知識を持つ職員の不足が深刻なことから、国土交通省は全国の自治体から職員を募集し、合わせて1...
栃木市、まちづくり団体に補助倍増
栃木市は4月から、まちづくりにつながる市民団体の活動への補助を年間600万円に倍増する。初めてイベントなどを行う団体には、一定規模までの経費の全額を助成する。同額を新年度予算案に計上する。 市民活動団...
安全・安心のまちづくりを考える
「セーフコミュニティ」とは安全・安心なまちづくりのための活動を、住民や行政が協働で継続的に行う地域のことで、WHO(世界保健機関)が推奨している仕組み。この仕組みを推進している栄区の職員を招き、交通事...
事例みてまちづくり参加へ
「多摩区まちづくり協議会」(本多正典会長)と多摩区役所が今月11日(祝)、イベント「まちカツ!」を多摩総合庁舎で開く。まちづくりに役立つ講演会や昨年から始めた取組み「多摩★まち大学」の活動報告、市民団...
「こども参画によるこどもにやさしい復興まちづくり」連続シンポジウム2/5より
同学会では、平成23年度社会福祉振興助成事業として「東日本大震災からの復興に際して、次世代を担う子どもたち自らがまちづくりに参加しながら、子どもたちが元気に育つことのできる子どもの視点に立ったまちづく...
東北観光博プレオープン、8地域先行で-サイト開設も
今回のプレオープンでは、8地域で旅のサロンを開設し、専用ポータルサイトもオープン。東北地域の入込客数で、震災前の水準である2010年度の1億2000万人への回復とともに、さらなる上積みもめざす。 東北...
「まちづくり法人表彰」を創設、募集開始(国土交通省)
国土交通省は1日、今年で30年目を迎える「まちづくり月間」(毎年6月)に合わせて「まちづくり法人表彰」を創設、優れた取組みを行っているまちづくり法人の募集を開始した。対象は、市町村などが推薦する、都市...
(0)
