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質問解説:川田ただひさ・小竹ともこ⑧新さっぽろ駅周辺のまちづくり他
さっぽろ自民党Web動画平成24年第3回定例会 9月25日 本会議 代表質問解説 ⑧新さっぽろ駅周辺のまちづくりについて⑨ヒグマ対策について⑩道道西野真駒内清田線(こばやし峠)トンネル新設工事掘削土砂の取扱い出演:川田ただひさ・小竹ともこ
2012-10-11 11:50:07
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まほうの時計台
ふしぎなことが次々におこる『まほうの時計台』。 あれれ?この道はまっすぐ?それとものぼり坂? たいらなのに立体に見える不思議な絵を道路につくってみんなで遊びました。 まほうの絵ふで www.mahounoefude.com 札幌大通りまちづくり株式会社 http NITORON www.nitoron.jp
2012-10-11 05:47:10
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市民活動祭・こまき地域づくりフォーラム
平成24年9月22日、午前に市公民館講堂で市民活動祭、午後に市民会館ホールでこまき地域づくりフォーラム2012が開催され、市民らが参加しました。 市民活動祭では、「元気なまちづくりのために、みんなでつながろう」をテーマに、市民、市民活動団体、学校、企業などが一同に集まり、ボランティア活動や市民活動の取組みを紹介しました。 こまき地域づくりフォーラム2012は、市民の「ふれあい・支え合い・助け合い」による安心で温かみのあるまちを目指し、「地域協議会」や「自治基本条例」などの取り組みを進めるにあたって開催されたものです。 ※平成24年度に小牧市が作成したものです。最新情報は小牧市ホームページ等でご確認ください。
2012-10-10 08:41:14
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復興へのアシスト
東松島市で、震災で分散した住民のつながりの再生、コミュニティーの形成を支援している『復興まちづくり推進員』。この日は東松島市堰の内南地区の仮設住宅にて、「まちづくり寺子屋」という活動の一環で、東北工業大学の仮設カスタマイズお助け隊と住民が一緒に室内棚や下駄箱などを作る『日曜大工café』を開催しているところにお邪魔してお話を伺いました。 復興まちづくり推進員の黒田さんは、昨年8月より推進員になられて仮設住宅におけるコミュニティー活動の支援を行っています。つながり維持、話し合い・学び場づくり、地域コミュニティーの復興支援として、お茶飲み会や子育てサロン、まちづくり寺子屋などを開催しています。インタビューでは、この活動の難しさや嬉しかったことなどについてお話いただいています。 今後重要になってくる活動は、行政と住民のつなぎ役としての場づくりであると話す黒田さん。最後に行政に望むことを聞いてみました。「行政の方にはもっと住民の声に近寄って聞いてほしい。(住民は)早くやってほしい、(行政は)時間を掛けなきゃいけないことがあると思うが、説明不足な部分がたくさんあると思う。」また、「行政の横のつながりがうまく行っていないところに頭を痛めている。相談に行ったらたらい回しにされたなどの話をよく聞くので、受け口をきちんとしてほしい。」とのことでした。住民の近くいて、常にニーズを考えながら活動されている復興まちづくり推進員の皆さんはとても大事な存在だと感じた今回の取材でした。
2012-10-10 07:57:21
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行方市のうた~わがふるさと~
この度制作いたしました『行方市のうた~わがふるさと~』は、行方地方にくらしを築いてきた先人の皆さんが、霞ヶ浦と北浦という日本を代表する湖、そして、行方大地を刻み稲作文化を育んできた谷津田と里山の恵を大切にしてきた姿を表現したものです。また、霞ヶ浦や筑波山、あるいは行方市内の地名や場所を特定する言葉を使わず、人々が代々暮らしの中で大切に親しみを込めて使ってきた言葉を使い、制作しました。 今回、9月2日に開催しました、行方市市制施行7周年記念式典の締めくくりとして、市内の麻生中、北浦中、玉造中、北浦三育中の中学生により、初披露いたしました。 この歌が、市民に永く口ずさまれ歌い継がれることで、まちづくりの原動力となること、また、遠く郷土を離れても、この歌を歌い、ふるさと「行方市」に思いを馳せ、生きる支えとなることを心から願うものです
2012-10-10 04:25:11
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伊庭町、景観まちづくりワークショップ!
"News! my town" このコーナーでは県内の身近なニュースや話題を紹介しています! 本日は「景観まちづくりワークショップ in 伊庭」についてです! - Captured Live on Ustream at www.ustream.tv
2012-10-10 01:09:52
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当たり前を取り戻そう
女川町 須田善明町長にお話を伺いました。先月末9/29に、大々的なまちづくり起工式が行われ、それは復興に向けた区切りとして、また長きにわたる過程のスタートと位置づけられました。 今回はその時に拝聴した町長のお話しから気になったところを一段掘り下げて聞いてみました。町長自ら「外で撮影したほうが面白いんじゃない?」と提案され、慌ててレンジャー号に同乗いただき漁港をバックに撮影させていただきました。 1000年に一度のまちづくりのポイントとは、「へそ」のあるコンパクトシティづくり。住居は高台移転しますが、商業施設や公共施設を嵩上げした平地に集約することで住民の生活動線と町外からの交通動線を計画的に集約・配置することで「へそ」を押さえたまちづくりを考えており、またこの各種復興事業を通して、震災以前からあった少子高齢・過疎問題に対応し、東北のこれからの生き方を体現するまちづくりを目指すそうです。 最後に「復興とは?」という巨大な問いを投げかけました。須田町長は困りながらも、震災以前は「当たり前だったこと」を現在やっと再開できて「特別なこと」となっていますが、これらがいずれ特別ではなくなる日、つまり当たり前を取り戻した日が復興なのかなと語っておられました。 訪れるたびに美しく生まれ変わっていく、新生・女川町の進展が楽しみです。
2012-10-09 11:29:59
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2012.11.3世界のCMフェスティバル in FUKUIプロモーション
世界は広い、CMは深い! 今年も福井で開催決定!! テレビでおなじみの「世界のCMフェスティバル」は、 笑えるCMから考えさせられるCMまで世界の傑作CMを上映するフランス生まれのイベントです。 幕間にはスポンサーからのプレゼントが当たる抽選会もあり。 見たことのない映像の連発に好奇心が止まらない、 日本でただ一つのお祭りに出かけよう! 2012年11月3日(土) 昼の部 開場14:30/開演15:00 夜の部 開場18:30/開演19:00 チケット: 一般 前売2000円/当日2500円学生 前売1500円/当日同額※全席自由・小学生以下無料チケットぴあ:Pコード 550-296 ローソンチケット:Lコード 54636 響のホールプレイガイド:0776-30-0086 www.hibikinohall.com メール予約 bouvier@cmfestival.com ショップサイト cmfestival.shop-pro.jp 主催:福井市、まちづくり福井株式会社企画:ジャンクリスチャン・ブーヴィエ後援:福井新聞社、福井テレビ、FM福井、フランス大使館問合せ: 世界のCMフェスティバル事務局TEL:092-843-7370 www.cmfestival.com facebook:www.facebook.com twitter:twitter.com mixiコミュニティ:mixi.jp



