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子どもたちの町づくり
赤井地区では、地元の子どもたちとこれからのまちづくりを考えていこう!という取り組みがはじまりました。今回は第一回目ということで、まずは子どもたちに地元をよく見て・聞いて・知るために赤井地区探検が行なわれました。 探検ルートは、震災時に避難場所となった体育館や八幡神社、月観橋、トマト農家をバスに乗ってまわりました。普段、生活してるだけでは会えない人からお話をしてもらい、子どもたちは緊張しながらも質問をしたり、驚いたりしながら楽しんでいました。 探検から帰ると、各グループに分かれ、テーブルの上に大きな地図を広げて、ポストイットで印象に残った場所やきづいたことなどをまとめていました。次回は、このまとめたものを発表・共有して、赤井地区の魅力などを発見していくようです。 この取り組みは、今年度で5回。子どもたちが自分たちが住む町をどんなところにしたいかを話し合っていきます。これからを生きていく子どもたちが、まちづくりに求めるものを親御さんや周りの大人で守っていかなければならないのだと思いました。 途中からでもご参加いただけますので、部活動がない土日など遊び感覚で行かれてみてはいかがでしょうか。
2012-11-02 09:25:15
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山武市観光PR(山武市観光協会)
九十九里ポータルサイトnorthchiba.net 山武市観光PR(山武市観光協会) 山武市は、千葉県の東部に位置し、県都千葉市や成田国際空港まで約10~30キロメートル、都心へも約50~70キロメートルのところにあります。日本有数の砂浜海岸である九十九里浜のほぼ中央で約8キロメートルにわたって太平洋に面し、総面積は146.38平方キロメートルです。 地勢は大別して九十九里海岸地帯と、その後背地としての広大な沖積平野及び標高40~50メートルの低位台地からなる丘陵地帯で構成されており、これらは海岸線にほぼ並行に帯状に展開しています。 海岸地帯は、砂浜と松林が連なり、成東海岸と蓮沼海岸の遠浅の海が広がり多くの海水浴客が訪れます。平地地帯は、本地域の中央部に広がる肥沃な土壌を持つ九十九里平野で、田園地帯を形成しています。丘陵地帯は、大部分が成田層と呼ばれる地質で、表層が関東ローム層、下層が砂及び粘土互層で構成されており、上総層群の堆積盆地に位置しています。 山武市は、稲作はもちろん野菜や果実の生産も盛んで、山武杉などの林産物、九十九里浜の海の幸と、自然の恵み豊かな地域であるとともに、観光リゾート地として海水浴やサーフィン、テニスなどのスポーツも楽しめ、若者にも魅力ある地域資源を有しています。近年では山武市の立地条件の良さから、工業施設の集積が高まりつつ、また自然環境の良さからもこの地域を訪れ、移り住む人々も数多くいます。 近年では、交通アクセスの利便性も向上しており、今後更なる交流と物流と観光の拠点として発展することが期待されています。 そうだ、海へいこう。遊びにおいでよ!海、山、川、森、まるごと九十九里。 九十九里ポータルサイトnorthchiba.net 九十九里イベント動画集northchiba.net オフィシャルスポンサー紹介"ねっとの <b>...</b>
2012-11-02 02:07:03
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ねこむすめ列車車内、妖怪アナウンス
www.mapfan.com 米子、境港間を走る"鬼太郎列車"とは鳥取県の米子駅と境港駅を結ぶJR境線。その間18km程を約45分かけてのんびり走るのは・・・実はただの列車ではない。車体に鬼太郎、ねずみ男、ねこ娘、目玉おやじと馴染みの妖怪たちが描かれた鬼太郎列車が走っているのだ。日本海をイメージしたというブルーが爽やか。鬼太郎が妖怪の国へとまっすぐ連れて行ってくれそう鬼太郎列車が登場したきっかけは...「ゲゲゲの鬼太郎」の作者・水木しげる氏の故郷である境港市に「水木しげるロード」が整備された1993(平成5)年、妖怪たちが描かれたイラスト列車も初めて登場した。その後、リニューアルが重ねられ、年々ユニークなイラストに。現在4種類の鬼太郎列車が、平日は1日13往復、土日祝は12往復している。2010年夏にリニューアルした「ねこ娘列車」。ねこ娘のカワイイ表情の裏側にはコワイ姿も...列車だけでなく駅も妖怪化米子と境港間には16の駅があり、それぞれ愛称として妖怪駅名が付けられている。妖怪の町へと向かう出発地となる米子駅は「ねずみ男駅」。妖怪の町の入口である境港駅は「鬼太郎駅」だ。その間の駅には全国各地に伝わる妖怪の名前が並ぶ。例えば北海道の「コロポックル」や四国の「こなきじじい」など、いろんな妖怪たちを知れるのも楽しい。列車の外も中も妖怪に囲まれ、のんびり揺られながら、着いた先にはいよいよ妖怪の国が待っている。問い合わせ JR西日本米子支社営業課TEL0859-32-8056妖怪ワールドに一歩足を踏み入れるねずみ男駅(米子駅)から鬼太郎列車に乗り込み、終点の鬼太郎駅(境港駅)に到着。列車を降りて、妖怪の国へとつながるゲートをくぐると...そこはもう不思議な妖怪タウン。駅前から約800m延びる、その名も「水木しげるロード」で、様々な妖怪たちが迎えてくれる <b>...</b>
2012-11-01 20:50:34
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[つながり通信] 復興のリーダー 新しい街づくりけん引
東日本大震災からの復興を支援する人々に関する情報をお伝えする[つながり通信]のコーナーでは、独自の取材とは別に、被災地に住む方々が撮影した映像も紹介していきます。 今回は「ソーシャルツアー宮城」の皆さんが宮城県東松島市のちゃんこ店をリポートします。 ■■↓全文を見る■■ www.mxtv.co.jp
2012-11-01 17:06:08
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岡崎ときあかり2012-4 プロジェクションマッピング
2012年10月26日から第2回目となる「岡崎ときあかり ~あかりとアートのプロムナード」が行われました。照射されている建物は京都府立図書館です。なお、909という数字が出て来ますが、これは実際には1909と出ています。1909年は、京都府立図書館が、この岡崎の地に建設された年です。 順序が逆になりましたが、これは「岡崎ときあかり」2の前編部分です。今回のシリーズは、これで最終とさせていただきます。 京都・岡崎。 この地は平安時代には白河院政の舞台として栄え、近代には東京遷都で衰退した京都再興の拠点として、近代化を牽引。現在では緑と文化の溢れる文化交流地域として多くの人が訪れます。 京都の中でも中心部とは異なるまちづくり史を歩み、そして常に時代の一歩先を歩んできた岡崎。 「岡崎ときあかり」は岡崎地域活性化ビジョンに掲げる「夜の魅力創出」、「歩いて楽しい岡崎」を実現する取り組みとして2011年から実施。今回2回目の開催となります。建物の壁面を美しく彩る「プロジェクション・マッピング」による演出をはじめ、岡崎の施設や団体、市民がともに創り上げる「新しい岡崎の夜の顔」となるイベントです。 2012年10月26日に撮影。
2012-11-01 11:33:32
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伏見地域包括支援センター主催 「認知症の人を支えるまちづくり」
2012年10月20日(土)第2回 市民公開講座 「認知症の人を支えるまちづくり」 奈良県奈良市 学園前ホールにて。 オープニング企画 語りと合唱 「このまちで歩いていこう」 少し見切れてる部分があります
2012-11-01 04:32:54
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中山道ウォーキング2012・田舎暮らし便り316号(蓼科より).mov
10月21日(日),第5回目の「中山道ウォーキングin たてしな」が行われました。中山道唯一の松並木,往事のままの館屋の残る芦田宿本陣,200年以上の歴史を持つ現役の金丸土屋旅館,1000年以上の歴史の津金寺,名酒をつくる二つの酒造会社等々を宿場のみなさんのおもてなしを受けながら歩きました。最高の秋晴れでした! 田舎暮らしのすすめtateshinadayori2.blogspot.com 田舎暮らし情報館(蓼科より)tateshinadayori2.blogspot.com NPO法人信州まちづくり研究会shinshumachidukuri.blogspot.com
2012-11-01 04:14:46
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市民協働まちづくりTVNo.6
市民協働参画のまちづくりを進める、むつ市の取り組みを動画でお伝えします。 No.6では10月27日(土)に開催された「ご近所知恵だし会議」の模様を収録しています。
2012-11-01 03:39:59
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市民協働まちづくりTVNo.5
市民協働参画のまちづくりを進める、むつ市の取り組みを動画でお伝えします。 No.5では10月10日(水)に開催された「第3回市民協働まちづくり会議」と、10月24日(水)に開催された「第4回市民協働まちづくり会議」の模様を収録しています。
2012-11-01 03:39:45
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南陽の菊まつり
菊づくり全国一の歴史、技、文化を誇る「南陽の菊まつり」は、平成24年で100回目を迎えます。南陽市での「菊」の歴史は古く、市の花にもなっており、香り高い文化のまちづくりのシンボルとして愛されています。南陽の菊まつりは、山形県内のみならず、全国から大勢の観光客が訪れるお祭りとして、秋の風物詩になっています。 県メールマガジン「いま、山形から・・・」の特集記事でも紹介しています。 www.pref.yamagata.jp

