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亀岡駅、観光活性化標識くろかる看板設置③
平成23年度、亀岡市支えあいまちづくり協働支援金事業で、私たち京・くろかる隊は、亀岡駅に外国語併用観光案内看板を設置させていただきました。 この看板を制作いたり、京都学園大学の留学生や亀岡市在住外国人の英会話の先生に協力していただきました。 まさに市民と外国人とが共通の目的を持ち、今回、亀岡市役所の支援のもとで完成実現させました。 まさに、亀岡市の多文化共生推進のさきがけとなる事業です。 京・くろかる隊代表の挨拶です( ´ ▽ ` )ノ
2012-03-12 11:54:24
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亀岡駅、観光活性化標識くろかる看板設置②
平成23年度、亀岡市支えあいまちづくり協働支援金事業で、私たち京・くろかる隊は、亀岡駅に外国語併用観光案内看板を設置させていただきました。 この看板を制作いたり、京都学園大学の留学生や亀岡市在住外国人の英会話の先生に協力していただきました。 まさに市民と外国人とが共通の目的を持ち、今回、亀岡市役所の支援のもとで完成実現させました。 まさに、亀岡市の多文化共生推進のさきがけとなる事業です。 いよいよ、その感動の幕開けです( ´ ▽ ` )ノ
2012-03-12 11:47:59
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亀岡駅、観光活性化標識くろかる看板設置
平成23年度、亀岡市支えあいまちづくり協働支援金事業で、私たち京・くろかる隊は、亀岡駅に外国語併用観光案内看板を設置させていただきました。 この看板を制作いたり、京都学園大学の留学生や亀岡市在住外国人の英会話の先生に協力していただきました。 まさに市民と外国人とが共通の目的を持ち、今回、亀岡市役所の支援のもとで完成実現させました。 まさに、亀岡市の多文化共生推進のさきがけとなる事業です。
2012-03-12 11:39:39
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【KGY40Jr.】第14回 東葛まちづくり交流会 2012年3月10日
2012年3月10日 我孫子市にて開催せれた東葛まちづくり交流会に出演しました。
2012-03-12 11:18:31
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気仙沼大島 鎮魂の灯りと花火打ち上げ 2012.3.10
東日本大震災で犠牲となった大島の方々のご冥福をお祈りし、大切な人を思う気持ちを届けたいという願いを込めて企画されたとのことで、2012年3月10日(土)午後6時から開始されました。 【鎮魂の灯り】 キャンドル2000本 小田の浜特設会場にて。 【鎮魂花火打ち上げ】 長崎漁港堤防から打ち上げ。 主催:大島地区振興協議会協力:NPOプレジャーサポート協会、NPOタッチインピース、ボランティア支援マラソンランナー、天人元気届隊、能登川地区まちづくり協議会、株式会社マルゴー、株式会社大島建設、おおしま丸、消防団第8分団
2012-03-12 07:26:18
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モーニングカフェ「豊かで安心な未来へ」平成24年3月3日・4日放送
地元FM局・ハニーFM(82.2MHz)に三田市長が直接出演し、まちづくりについて話す広報番組「Morning Cafe(モーニングカフェ)」。 毎月第1・3土曜日の10時~10時20分と翌日曜日の9時~9時20分(再放送)に放送していますので、 ぜひお聴きください。
2012-03-12 05:54:39
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三島市行政経営戦略会議シンポジウム
2月16日、三島市民文化会館小ホールにおいて、三島市の特性を生かすまちづくり~志ある人が 美しく元気なまちをつくる~ と題し、三島市制70周年記念「三島市行政経営戦略会議シンポジウム」が開催されました。この詳しい内容については「三島市行政系戦略会議・前編」「三島市行政系戦略会議・後編」でご覧いただけます。
2012-03-12 02:40:43
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~東日本大震災から1年~安心・安全のまちづくりに向けて
KBS京都テレビで毎週日曜日午前11時30分から放送中の、『京のまち』2012年3月11日放送分をご覧ください。
2012-03-12 02:34:04
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京都府亀岡市保津町【はたらく水車「クルクルトントンくん」】
2010年3月14日、亀岡市内を流れる保津川のほとりで、「かわまちづくり 保津川すいたん農園プラン はたらく水車復活まつり」が開催されました。 「はたらく水車クルクルトントンくん」と名付けられたこの水車は、2009年12月に保津川に復活したはたらく水車小屋なのです。 最近では全国各地で水車が復元されていますが、本当に"働いている"水車というのは日本に2つだけ。(*2010年調査)その1つがこの「クルクルトントンくん」。 なんと西日本唯一、あの最後の清流・四万十川にでさえ、昔ながらの水車小屋として働いている水車はないそうです。 亀岡市保津町では、愛宕谷川の水系を活かし、お米を搗いたり、粉を挽いたりする働く8つの水車がありました。動力としての電気の普及と共に、全国的に水車小屋は廃止されていきましたが、21世紀になって「地球環境にやさしい動力」として水力が改めて見直されるようになりました。 そこで保津町自治会は、復元した水車を中心に農業公園を整備し、自然と共生するまちづくりを進める準備を始めました。


