質問:【北海道の札幌市職員を目指している高校三年生です。 】
北海道の札幌市職員を目指している高校三年生です。
獨協大学の、 法学部国際関係法学科 法学部総合政策学科 経済学部国際環境経済学科 ではどれが公務員を目指すのに適しているでしょうか。
総合政策学科は、まちづくりや地方政治のありかたなどを学べる学科らしいので、札幌のまちづくりに貢献したいと思っている私にとってとても魅力的に思います。
国際環境経済学科は、昨年新設された新しい学科なので卒業生がでておらず、その点もふまえて少し不利なことがあるのかな、と思っているのですが、どうなのでしょうか。
学びとしては、環境問題と経済を中心に、地域づくりや都市経済、ビジネスやマネジメントなど幅広く学べるようです。
獨協大学レベルでは公務員として不利だということは学校の先生に言われたので承知しています。
もし獨協大学に入学することになった場合のことを考えて質問しているので、批判するような回答は控えていただきたいです。
回答よろしくお願いします。
以下ベストアンサー
>>獨協大学レベルでは公務員として不利 獨協大学さんに対するとんでもない侮辱ですね。
見返してやりましょう。
私が高校に苦情を入れてもよいですよ。
さて、回答に移ります。
大学生活は高校までとは違い、自分がどんな生活を送るかで今後が有利にも不利にもなります。
ですので、3つの学部だから、、、というのは言い訳にすぎません。
まず、1次試験に焦点を当てた場合質問者様は憲法・民法・行政法・ミクロ・マクロを履修してください。
どの学問も2年以上かけて範囲を終わらせる非常に難解な学問です。
覚悟して臨んでください。
>>環境問題と経済を中心に、地域づくりや都市経済、ビジネスやマネジメントなど幅広く学べるよう これは二次試験対策となります。
ゼミ等で質問者様がお調べになったことを学んでいくと思いますが、面接のネタとして使って行けます。
ですが、面接で大切なのは学業ではなく、人間関係やコミュニケーション能力です。
大学生活でしか体験できないサークル活動や留学を通して思いっきり楽しむのが公務員への最大の近道だと考えますよ。

