質問:【高層建築の秘めたる危険脅威 <1歳女児>横須賀のマ】

高層建築の秘めたる危険脅威 <1歳女児>横須賀のマンション8階から転落し死亡 毎日新聞 8月12日(火)21時58分配信http://headlines.yahoo.co.jp/hl?
a=20140812-00000116-mai-soci [あなたの人権擁護と美しいまちつくりについて…]あなたの頭上や家屋は安全ですか… 現状建築行政の盲点となって「既存住民や通行人の生命財産を脅かす高層建築」があなたの頭上にも存在、あるいは計画されていませんか…(法律は最低の道徳と呼ばれます) 一方、日本国憲法で基本的人権として人は生命と財産を保護されています。
その中で新規の高層建築の増加とその秘めた危険脅威が拡大していませんか。
ご自分が外出行動される頭上をご覧ください… 問題A:公道近接…都市化による高層建築は特に物件住民の配慮優先で建造物(建物窓やベランダや通路)を外部眼下の公道に向けて近接させ、このため高層からの落下物など近接既存住民及び通勤買い物来訪の通行人の頭上の脅威恐怖が拡大していませんか…。
問題B:高層建築故の秘めた危険性や問題…転落死、飛び降り自殺、落下物(故意、過誤)、突き落とし(殺人)、騒音、覗き、危険ハーブ、精神的病他、台風など風害とそれによる落下物、居住者多数故にその他の予測困難な不品行も増大懸念…などなど (具体的事例は「マンション 上記○○」でネット検索、過去の報道事例など 事件事故として報道されないものもありえるでしょう…。
事故は稀、しかしどこでも起こる…) 対策案A:誰もが加害者や被害者になりたくない。
従ってマンション建設業者と行政は落下物防止のネットや柵、公道側の高さ制限、公道からの一定距離隔離の条例法制義務化など… 対策案B:近隣住民・住宅・通行人への二次的被害損傷と損害賠償の加害者特定や実証困難化が想定され、まずはマンション管理組合で損害賠償するマンション居住者全体での相互注意喚起と責任体制の条例法制化(購入・入居時の契約)など… 既に危険脅威の街づくりが拡大しているところもあります。
「安全安心の都市」を未来にどのように残せるか見識学識あるご回答ご教示を頂ければ幸いです… .

以下ベストアンサー

質問者がどのような立場の方か想像がつきませんが・・。
この事は私が現役の時に強く懸念してきたことです。
行政には認識がありません。
法律がないからしかたありません。
超高層の住宅の一階に庇を付けて落下物から保護する等は行われていますが、中高層程度では設計者の認識だけに頼っています。
道路に接して屹立したガラスの高層壁を見るとぞっとします。
大地震の時は、テーブルに使う厚さのガラスが道路に降り注ぐのですから。
高層ビルの窓は8㎜や10㎜のガラスを使います。
かけらでもずしりと重いガラスですから即死です。
超高層はガラス脱落対策をしますが、中途半端な高さのビルは野放しです。
これが怖いです。
大きな地震が来たらビルの横にいないよう質問された方も気を付けてください。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q101341811352014-11-08 03:09:19

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