質問:【今日、東京特別区の試験受けてきたのですが、不安で寝】
今日、東京特別区の試験受けてきたのですが、不安で寝れません。
なぜなら、筆記試験は63/80とできたので大満足だったのですが、最後の論文で油断してしまいました。
具体的には、1000以上1500文字が条件だったのですが、時間が迫っていたので、雑な文字で1150くらいしか書けませんでした。
以下が問題です区民の健康志向や環境への配慮などにより、自転車の利用者が増えていますが、それに伴い、歩行者や自動車との接触事故や放置自転車の増加など、多くの問題が起きています。
このような現状を踏まえ、特別区職員として、地域社会において自転車を安全かつ安心して利用できるまちづくりについてどのように取り組むべきか、あなたの考えを書きなさい私の答えを簡単に書く、1:現状 子どもから高齢者まで幅広く自転車が利用されているが事故が多い。
安全に自転車を利用するには、事故がなぜ起こるかを考えることが大切。
2:原因 自転車利用者のマナーにたいする意識の低さ。
路上駐車などで自転車が走る場がない。
以上を解決するために、特別区の働きかけが重要だと考える3 :解決策 マナー向上のイベントを開催する。
若いうちから教育していく。
自転車にも免許証を作り、違反者には減点、よいものは表彰していきインセンティブを与える。
自転車専用道路を拡充していく。
4:まとめ気になっていることは、問題文に現状が書いてあるのに、にたような現状をわざわざ書いてしまったが大丈夫か?
また、問題に答えているか不安なので、どなたか意見をください。
以下ベストアンサー
むしろ「起承転結」になっていて、よい答案ではないでしょうか。
2次試験も頑張ってください。

