質問:【編入学の志望動機についてこんにちは。私は短期大学2】
編入学の志望動機についてこんにちは。
私は短期大学2年生で、英語を学んでいます。
そして、編入学試験を受けるつもりです。
受ける学部は地域科学部です。
短期大学を機に一人暮らしを始めて、初めて地元の良さがわかりました。
そこで私は編入して、まちづくりについて学び、将来は地元に貢献したいと考えています。
↑上記のような内容を面接時に言おうと思うのですが、短大の教授に、英語と地域科学をリンクして言わなければいけないといわれました。
英語と地域科学は全くの別物なのでどうやってリンクさせたらよいのかわかりません。
アドバイスをください。
以下ベストアンサー
英語と地域科学とを無理に結びつける必要は無いと考えます。
世界の特定地域では無く、ご質問者さんの地元に貢献したいという趣旨なら尚更です。
申し訳ないですが短大の先生は間違ってます。
地域科学部というとそんなに多くありません。
情報が漏れますから読んだら即質問取り消されることをお奨めします。
おそらく国立大学と推測します。
先ず勝負は英語力と専門基礎学力です。
その二つがコケたらオシマイです。
面接で逆転勝ちはありませんから・・・当然専門基礎の本を数冊読んで勉学されたと思います。
面接冒頭で志望理由を3分ぐらいで答えるような質問があると思います。
3分なら約300文字です。
動機はあなたの「地元に貢献したい」で充分です。
更に専門基礎の書物を読んで(或いは短大の○○という講座で)更に興味を持ち、より深く探究したいと思った経緯を語り、その学問を探究することを通して、描く自分の将来像を熱く語ればよろしいと思います。
志望理由書を提出していれば、それに枝葉を加えるように、答えればよろしいと思いますよ。
間違っても読んでない本を読んだと嘘つかないことです。
突っ込まれて圧迫面接になります。
答えられない質問があっても、狼狽せず、わからないことはわからないと答えることです。
面接に満点はありません。
勉学に対する意欲や熱意を伝えればいいのです。
意欲や熱意のある子には受験の神様はもちろん面接官である教授達も味方になります。
最後に必殺ワザ?
伝授します(笑)面接の順番がいよいよ近くなったら、ペットボトルに用意した水を一口二口飲みなさい。
不思議と気持ちが落ち着きます。
間違っても1本丸ごと飲み干してはいけませんよ。
飲みすぎて、面接最中、緊張のあまりオシッコ漏らしたら困まるでしょ。
ご健闘をお祈りします。
このご質問は取り消された方がよろしい。
受験戦争というくらいです。
戦争なら自分の情報は隠さないとね。
・・・でも合格したら報告ぐらいはしてね。

