質問:【国際シンボルマー】

国際シンボルマーク(車椅子マーク)について定義として国際シンボルマーク(International Symbol of Access)は、障害をもつ人々にも住みやすいまちづくりを推進するため、国際リハビリテーション協会(RI)により1969年に採択された。
・・・・とあるけど車椅子のマークであるがために車椅子でない障害者は(見た目に障害がわからないと)他人の目が気になって、施設を利用しにくい気がしませんか?
障害者バッチなどがあると堂々と利用できると思うのですが・・・。
電車でもバッチをしていると(障害者だから優先に座れるとか)。
電車の優先席に座っていいと手帳をもらった時に役所の人に言われたけど、座っていると、(健常者なのに・・・って言うような)、周りの人の目が気になります。

以下ベストアンサー

現状、老人やオバちゃんに占拠されて障害者は利用不可。
スーパーで買い物も難しくなりました。
暖かくなれば装具の装着回数も減るから、久々にスーパーにでも行って見ようとは思うが、又占拠されてるんでしょね。
PS:障害者マークの駐車場は肢体不自由者のための駐車場だと県警と障害福祉課で聞いてきました。
その他の障害者は一般駐車場のご利用をおススメします。
当方の住んでいる地域の量販店や自治体も警察と協力し、対策している最中で許可証が無ければ原則駐車不可、駐車した場合は迷惑防止条例適用となるみたい。
ですから、交通違反ではなくいきなり犯罪者となる訳です。
ここまでしないとモラルが守れない人間が増えすぎたと言う事ですよ。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10838527802012-04-04 03:08:19

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