質問:【まちづくりや地域】
まちづくりや地域活性化のために何か奇抜というかインパクトのある政策、方法はありませんか?
以下ベストアンサー
私は日本人倍増計画が良いと思っています。
2億人にする。
一次産品の大増産がなければなりません。
地方の再活性化が必要です。
自然エネルギーの高度利用もなくてはなりません。
農業のテコ入れは待ったなしです。
地方に生産工場を持ってこなければなりません。
豊かな地方を作るために大店法の規制も必要です。
地域に根ざした中堅企業の育成もされなければなりません。
不況のためにマネーゲームに回っていた莫大な資金が地方に流れるでしょう。
インフラ整備が進み、地方色の強い企業が根付くでしょう。
都市住民のreturnも必要でしょう。
税収不足はお金持に100%の所得課税で乗り切ります、さらに不足ならば、資産課税を導入します。
彼らは莫大な資産がありますから平気です。
いま逆に貧乏人が資産をさらに減らしています。
社会保障、インフレは所得の平準化で乗り切ります。
2億人になれば国債の返還も、一人当たりでは減少しますから、子孫の負の遺産も少なくなります。
これを50年で実行します。
補足;現状を前提にして、インパクトが全くないのですが、シャッター通りに小さな街工場を誘致し、あるって通える町工場を作る(医療機器などが良いと思うが、衛生が難しい。
しかし成功すれば、難しいだけに永続性がある)隣近所のおばちゃんが勤め人になる。
このようにして街の連帯を勧め、あるって通うから、零細小売店も成りたつ。
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(下水道は絶対必要)農村部については、五人組を作って、農地を近くに集め、その家の一軒が主体となって30haほどの経営をする。
こうすれば無農薬野菜、などの生産も可能になるかと。
個別農家の自家用になっていたものが道の駅で安定的に供給できるのでは?
また耕作放棄もなくなるのでは。
農家は農業経営を学ぶだろうし。
篤農家によるものだと、せっかくの篤農家をダメにする危険がある。
さらに五人組が五個集まって150hに拡大し、一次産品の加工場も作り、販売事業もする。
カモ農法はカモの飼育が難しいというから、初めから鳥生産と農業を目的にする、かも育成専門農家をつくり、農業に使うかもは1年で、あとは食肉加工し、缶詰などの特産物にする。

