質問:【町役場の試験で自】
町役場の試験で自己PR(面接とは別枠に)があります。
話す内容を考えたのでアドバイス頂きたいです。
質疑応答含め1人5分なので3~4分を考えてましたが、約2分になってしまいました・・・やはり短いですよね・・・?
《自己PR》私は、周囲の人の声を素直に受け止め、自身の行動を改善することができます。
私は児童施設での実習経験があります。
そこでは、子ども同士のケンカに適切に対応することを目標にしていました。
そのためには、双方の言い分を理解した上で注意することが大切であると考えました。
初め、多発するケンカに戸惑い、ケンカを見かけたらとりあえず注意をしていましたが、中々納得して話を聞いてくれず仲直りに導けませんでした。
しかし、何も状況を知らない人にいきなり注意されても、納得いかないばかりか、子どもとの間に誤解が生じたり、大人に対する不信感を生んでしまったりする可能性もあることに気付きました。
そこで、職員の方からの助言もいただいて、両方の子どもが納得して仲直りできるよう、双方で話し合う場を設けました。
一人づつ順番に言い分を言ってもらい、その過程で当事者間の誤解を発見したり、悪いことはきちんと注意したりして、子どもの主張を理解した上での私からの意見を聞き入れてもらうことで、信頼を得て、双方が納得して仲直りに導くことができました。
この姿勢は臨時職員として働く上でも生かすことができました。
例えば資料1つ作成するにあたっても、職員の方からの、より効率よく作成できるようなご指導や、住民の方からの、こういう風に作成してくれた方が便利だ、といったアドバイスなど、周りの方々の声に耳を傾け、より仕事内容を充実させることで周りの方々からの信頼を得ることができました。
○○町では「△△△プラン」の中で、□□□会議をはじめ、住民が行政と一緒になり話し合いや検討をできる様々な機会を設け、住民と行政の協働によるまちづくりを進めていらっしゃいます。
その中でも、住民の声に耳を傾けることで住民と行政の一体感を強めて信頼関係を築き、職員の方々と協力して共によりよいまちをつくる上でも私のこの能力は生かすことができると考えます。
○○町の職員として○○町をよりよい町にしていきたいという思いは誰にも負けません。
よろしくお願いします。
以下ベストアンサー
後他にスポーツや趣味、特技、国内海外の旅行やボランティア活動の苦労話の経験談はありませんか。

