質問:【2015年3月31日に閉鎖された長崎市公会堂の存続】
2015年3月31日に閉鎖された長崎市公会堂の存続を求めて市民団体が住民投票を行うために請求した条例案が9月1日から始まった長崎市議会で提案されたのですが、 公会堂存続を求めてる市民団体は何という市民グループなのでしょうか?
NHK長崎 公会堂住民投票条例案が提案 長崎市の9月定例議会が9月1日、開会し、廃止された公会堂の存続を求める住民投票条例案について、田上富久長崎市長は反対の立場を示し、「慎重に検討を重ねて解体予算も可決されており、これまでの方針に沿ったまちづくりを着実に進めることが私の責務だと考える」と述べました。
長崎市の9月定例議会は、9月1日、開会し、去年3月に老朽化などを理由に廃止された公会堂の存続を求めて、市民グループが住民投票を行うために請求した条例案が提出されました。
これについて田上市長は、住民投票の実施に反対する立場を示したうえで、「公会堂の廃止・解体については、市議会や市民の意見をふまえて慎重に検討を重ね、解体予算もすでに可決している。
県庁の跡地に新たな文化施設が建設される予定であり、これまでの方針に沿って長崎市のまちづくりを着実に進めていくことが私の責務であると考える」とその理由を述べました。
住民投票条例案は、環境経済委員会での審議を経て、本会議で可決されれば住民投票が実施されることになります。
このほか議会には、市内の文化財を外国人観光客に紹介するために、多言語で書かれた説明版を設置する費用およそ990万円を含んだ13億円あまりの補正予算案など18の議案が提案されています。
長崎市の9月議会は9月21日まで開かれます。
09/01 15:04 http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/5034978671.html
以下ベストアンサー
長崎市公会堂市民グループです。

