質問:【長与町のチョープロと合同出資して大村市の長崎空港横】
長与町のチョープロと合同出資して大村市の長崎空港横にソーラーパネルを設置した東京都の企業は何という会社だったのでしょうか?
KTNテレビ長崎 空港隣接地にメガソーラーが完成 2016年8月2日 18:42 長崎空港に隣接する土地に、県内最大規模のメガソーラーが完成し、中村知事も出席して竣工式が行われました。
平野佑一郎記者「長崎空港に隣接するおよそ34万平方メートルの土地に、18万枚の太陽光パネルを設置したメガソーラーが完成しました」「SOL de 大村箕島太陽光発電所」は、30メガワットの発電出力で、初年度3700キロワットの発電量を見込んでいます。
地元企業でLPガスの販売などを行う「チョープロ」が、東京の企業と共同出資して去年4月に着工、1日から本格的に稼動しました。
中村知事 「本県の再生可能エネルギーの導入促進や、低炭素社会の構築に、大きく寄与するもの」新幹線の開業に向け、町全体の整備が進む大村市は・・園田大村市長「自然エネルギーを活かした形で、自立したまちづくりということを、しっかり進めていきたいと思ってます」チョープロの荒木健治社長は、11キロもの海底ケーブルの敷設に加え、空港に近いという条件での苦労を語りました。
荒木健治社長「空港ですので、工事の高さ制限の問題とか、(太陽光)パネル自体が光ってはいけないとか、色々、実際飛行機の運航に支障をきたさないような施工とか技術を随分取り入れました」発電した電力は、九州電力に売電される予定です。
http://www.ktn.co.jp/news/2016080278747/
以下ベストアンサー
長与町チョープ合同出資企業です。

