源泉を利用したまちづくり提案 豊岡で大学院生ら

[本文引用]
大学院生らが源泉を利用した湯村温泉街(新温泉町)のまちづくりなどを発表した。 県などが各地で開くフォーラムで、豊岡市でのテーマは「自然との共生」。進行役は神戸大学建築学科の遠藤秀平教授で、同教授の研究室の大学院1年生、小林大祐さん(23)が、源泉から各 ...

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