市民こそ「まちづくりの施主」

[本文引用]
延岡駅前再生プロジェクトでは、ハードとソフトを分けて考えることになった。 ハードは鉄道やバス、あるいは利用者としての福祉協議会など事業者が集う「駅まち会議」、ソフトは市民からなる「駅まち市民ワークショップ」。ハードを建築家の乾久美子、ソフトを山崎亮が担うという「 ...

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