角倉了以と街づくりシンポ 同志社大で16日

[本文引用]
保津川や高瀬川などの開削を手がけた戦国、江戸時代の豪商・角倉了以(すみのくらりょうい)(1554~1614)らの業績を通してまちづくりを考えるフォーラム「これからの暮らしとまちづくりのあり方」が16日午後2時から同志社大学寒梅館ハーディーホール(上京区)で開かれる。

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