<新しいまちづくりのススメ 津屋崎日記 41>宮城との縁 被災地支援の芽生え

[本文引用]
昨年8月、研修の講師として宮城県へ出かけた。東北の復興は住民の意見を反映しながら、長い時間をかけて進める必要がある。その過程で、津屋崎ブランチが日頃から行っている対話の場づくりがきっと役に立つに違いない。そう考えた知人が招いてくれた。

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