<新しいまちづくりのススメ 津屋崎日記 32>生き方学ぶ 学生の論文の舞台に

[本文引用]
景観デザインやまちづくりを学んでいる。最初に津屋崎に来たのは2年前、カブトガニの調査だった。通称「塩倉庫」と呼ばれる旧大蔵省の建物跡や塩田を研究していた先輩の井上進也さん(26)の手伝いをしながら、だんだんと津屋崎との縁が深くなった。 ...

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