景観とまちの未来像探る 伏見で学生と行政が討論

[本文引用]
学生と行政、市民が景観保全のこれからを考える「21世紀の景観とまちづくりサミットin京都」が8日、京都市伏見区の龍谷大で開かれ、住民参加のまちづくりについて意見が交わされた。 景観法の施行(2004年)を受けて龍大法学部の学生らが企画し、約300人が ...

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