第1回 まちづくりオープン会議 Vol.13
<ネットワーキングとインターネットの活用(2)> ◎ 幅広い層に見てもらえるサイトにするには・「能登」のブランド化は意識している。発信する人の個性が出すぎても駄目だし、まったく個性がなくても駄目(田中) ・facebookは「いいね!」ボタンによって共感が見えやすい(猪熊) ・検索キーワードやアクセス数の変化などを見ながら発信する内容を考えている(佐々木) ・水のような公共性の高い財をいかに日常化してもらえるか、意識化していけるか(猪熊、木下) ・いかにこれまでとは違う切り口でアプローチすることができるか(木下)

