バイオマス温室づくり・田舎暮らし便り288号(蓼科より).mov
ついにバイオマス温室の実験棟ができあがりました。考えながら,楽しみながらの作業でしたから,かなり時間がかかりました。一人では無理かなと思う作業でも,仕掛けを工夫すると以外に楽にできてしまうことが判りました。工夫・努力という言葉には際限がないということを実感しました。だから,全ての記録は破られていくんじゃないでしょうか! 造りながら判ったことは,バイオマスというのは生きている,エネルギーを持っているということ。しかも,ウランみたいに危険性がない。これを使わない手はないと認識しました。 私のブログtateshinadayori2.blogspot.com NPO法人信州まちづくり研究会shinshumachidukuri.blogspot.com

