観光地の飲食店における「入りやすさ」の尺度構築とその応用
■DecKeYEです。帰省の折にまちセンで行われている未来大生の卒業研究発表会を見に来ました。その際撮らせていただいたものです(掲載許可もいただきました!) ■飲食店の「入りやすさ」を3つの尺度―「気楽な」「明らかな」「古民家のような」に分けた点が秀逸!函館にもマッチしています。自分もこういう基準で選んでたかもしれない、と納得できるというか。 ■このシステムはFlashで作られているので、そのまま観光情報サイトのトップに埋め込んでも問題なく使えそうです。どこか採用しないかなあ。↓も含め。 www.youtube.com ■「観光地の飲食店における「入りやすさ」の尺度構築とその応用」 三上理絵(姜研究室) "本研究では、観光地における飲食店の「入りやすさ」を可視化し、その結果を用いて、観光地での飲食店の選択を、状況やシチュエーションに合わせて行えるよう、支援することを試みました。""―冊子より■2010年度 公立はこだて未来大学 情報デザインコース卒業研究発表会『LIVE』(2011.2.11~13@函館市地域交流まちづくりセンター) www.fun.ac.jp www.fun.ac.jp twitter.com

