地元視点を反映させた函館観光支援システムの提案
■DecKeYEです。帰省の折にまちセンで行われている未来大生の卒業研究発表会を見に来ました。その際撮らせていただいたものです(掲載許可もいただきました!) ■「王道観光or地元視点観光」、「時間帯別(朝食/朝観光/昼食/昼観光/夕食/夜観光)」などのキーワード、「地域間の移動」のデータが非常に興味深いものでした。 ■「王道観光」と「地元視点観光」、というニーズの分け方は観光学部出身の私としても、今後重要になってくるものだと思いました。近年地域から観光客に観光商品を提供する「着地型観光商品(=地元視点観光)」というものが出てきてはいますが、それとは別に、やはり「王道観光(=発地型旅行商品)」も一定のニーズがあるということも常に意識せねばと反省。 ■「地元視点を反映させた函館観光支援システムの提案」 齋藤展広(姜研究室) "地元視点を反映させた函館観光システムの構築を目的とし行った研究です。函館の楽しみ方を魅力を体感する代表的なプラント地元視点から楽しむプランの2つに分けて分析・整理しシステム構築を行いました。"―冊子より■2010年度 公立はこだて未来大学 情報デザインコース卒業研究発表会『LIVE』 (2011.2.11~13@函館市地域交流まちづくりセンター) www.fun.ac.jp www.fun.ac.jp twitter.com

